ニュースリリース

先進技術の融合により誕生した新型太陽電池モジュール[Gシリーズ] 発表

長州産業株式会社は、発電ロスを抑える「リアエミッタへテロ接合構造セル」と送電ロスを抑える「マルチワイヤ電極」という二つの先進技術を融合させ、20%超の実効変換効率を実現した新型高効率太陽電池モジュール[Gシリーズ]CS-270G21をリリースいたします。

2015年2月25日(水)から27日(金)に東京ビッグサイトにて開催されるスマートグリッドEXPOに本製品を出展いたします。当社ブースへの皆様のご来場をお待ちしております。

併せて、今後長州産業では太陽光発電や蓄電池などのエネルギー関連機器に対し、「ソラトモ」という愛称を採用し、商品展開を行ってまいります。「ソラトモ」の由来は「空、太陽と友達になる」ということで、「クリーンな自然エネルギーを上手に活かした暮らしの提案、実現」という意味が込められています。今後、商品やカタログ等の販売促進ツールにも「ソラトモ」というロゴを採用し、皆様に認知していただけるようPR活動を行ってまいります。

太陽電池モジュール[Gシリーズ]の詳細につきましては、下記をご覧下さい。
太陽電池モジュール[Gシリーズ]製品説明

太陽光発電連携型蓄電池ユニット、ハイブリッドパワーコンディショナ発表

蓄電池ユニット ハイブリッドパワーコンディショナ

長州産業株式会社は、同等容量で世界最小・最軽量クラスの蓄電池ユニット(公称容量6.4kWh、リチウムイオン蓄電池)と、太陽光発電と蓄電池の両方を1台でコントロールし、システムの高機能化とコスト低減を可能にするハイブリッドパワーコンディショナをリリースいたします。

蓄電池ユニットは、6.4kWhという安心の蓄電容量を備えながら屋内設置タイプで外形寸法W406mm×H640mm×D165mm、質量 約60kgと非常にコンパクト。一般的な家庭用空気清浄機と同等の大きさで、これまで設置できなかった都市部の狭小地でも設置可能です。
停電時には、ハイブリッドパワーコンディショナの働きにより自動で蓄電池への充電を開始します。また、特定負荷用分電盤(オプション)を導入すれば、これまで手動で行う必要があった特定負荷への電力の供給を自動で行うことができます。

太陽光発電と蓄電池の連携を担うハイブリッドパワーコンディショナと蓄電池ユニットの導入により実現される次世代型太陽光発電システムが、電力のより幅広い活用と、さらなる安心感をご提供いたします。また、2015年2月25日(水)から27日(金)に東京ビッグサイトにて開催されるスマートグリッドEXPOに本製品を出展いたします。当社ブースへの皆様のご来場をお待ちしております。

併せて、今後長州産業では太陽光発電や蓄電池などのエネルギー関連機器に対し、「ソラトモ」という愛称を採用し、商品展開を行ってまいります。「ソラトモ」の由来は「空、太陽と友達になる」ということで、「クリーンな自然エネルギーを上手に活かした暮らしの提案、実現」という意味が込められています。今後、商品やカタログ等の販売促進ツールにも「ソラトモ」というロゴを採用し、皆様に認知していただけるようPR活動を行ってまいります。

蓄電池ユニット、ハイブリッドパワーコンディショナの詳細につきましては、下記をご覧下さい。
蓄電池ユニット、ハイブリッドパワーコンディショナ製品説明

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