沿革

1980年(昭和55年) 住宅関連機器の製造販売を目的として会社設立。(資本金7000万円)
1981年(昭和56年) 本格操業開始。
太陽熱温水器、風呂釜、給湯器、ソーラーシステムの販売開始
1982年(昭和57年) 日本水道協会検査工場登録。
資本金1億500万円に増資。
1983年(昭和58年) ソーラーシステム振興協会加入。
大阪府茨木市に大阪営業所開設。
1984年(昭和59年) 高度先端技術習得のため日電アネルバ(株)に社員派遣。
1985年(昭和60年) 日電アネルバエンジニアリング(株)と業務提携。
山口日本電気(株)の協力工場に指定。
1986年(昭和61年) メカトロ部門(ロボット含む)拡充強化。
1987年(昭和62年) 電熱器具製造事業登録。
電気温水器の販売開始。
1990年(平成2年) 大阪府箕面市に大阪営業所移設。
資本金1億5000万円に増資。
半導体製造装置試験研究棟完成。
[クリーンルームクラス1000(600平方メートル含む)]
1991年(平成3年) 資本金1億7000万円に増資。
精密機械工場棟完成。
1992年(平成4年) 資本金1億9000万円に増資。
1993年(平成5年) 広島県三原市で広島工場操業開始。
東京都練馬区に東京営業所開設。
1994年(平成6年) 資本金2億1200万円に増資。
1995年(平成7年) 大阪府箕面市船場東へ大阪営業所増床移設。
資本金2億3000万円に増資。
広島工場に溶射工場棟完成。
1996年(平成8年) 東京都豊島区に東京営業所移設。
資本金2億4000万円に増資。
山口県山陽町でメカトロ機器工場操業開始。
1997年(平成9年) 資本金2億5500万円に増資。
1999年(平成11年) 資本金2億6000万円に増資。
仙台・長野・高松営業所の開設。
2000年(平成12年) 山口県山陽町で真空機器工場兼管理棟操業開始。
(真空・メカトロ機器工場に改称)
2001年(平成13年) 真資本金2億6500万円に増資。
2002年(平成14年) 長野営業所移設。
2003年(平成15年) 真空理化器械(株)よりの営業譲渡により、九州工場・鹿児島営業所の開設。
2004年(平成16年) 大阪以東の出荷体制強化のため、大阪支店の移転開設。
資本金2億7000万円に増資。
2005年(平成17年) 資本金3億6000万円に増資。
2006年(平成18年) 関東以東の販売体制強化のため、東京支店の移転開設。
2007年(平成19年) 真空・メカトロ機器工場に本社移転(本社工場に改称)。
ハイテク機器・環境機器工場操業開始。茨城県水戸市に茨城事業所開設。
2009年(平成21年) 資本金4億円に増資。 太陽電池モジュールの生産開始。
2010年(平成22年) 名古屋営業所開設。高松営業所移設。
2011年(平成23年) 太陽光発電工場竣工。鹿児島営業所を鹿児島事業所へ改称。
2013年(平成25年) 本社工場隣接地に3メガワットの太陽光発電所を建設。
北海道営業所開設。
2014年(平成26年) 美祢事業所(セントラルパークゴルフ倶楽部)開設。
2016年(平成28年) 本社社屋に2メガワットの太陽光発電所を増設。
長野営業所移設。高松営業所移設。
関東北部地域の販売体制強化のため、北関東営業所開設。
東北、北海道地方の販売体制強化のため、仙台営業所を移設し、東北支店に改称。
中部、北陸地方の販売体制強化のため、名古屋営業所を中部支店に改称。
2017年(平成29年) 大阪支店移設。

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