ニュースリリース

非住宅向けソラトモサービスが京都市「0円ソーラー」事業プランに登録

 京都市が運営する京都市太陽光発電プラットフォームに、弊社が提供する初期費用ゼロ円モデル(第三者所有モデル)である非住宅向けソラトモサービスが登録されました。
京都市太陽光発電プラットフォームは、太陽光発電設備の導入を検討している事業者と、初期費用ゼロ円で設備を導入できるサービスを提供する事業者とのマッチングを促進するオンラインポータルサイトです。
京都市により安心して利用できる要件を満たしていることが確認されたサービスが登録されます。

[非住宅向けソラトモサービス概要]

契約期間 :20年(利用料の調整により、短期化も可能。)
築年数による制限 :なし(建屋の状況による)
設置容量下限目安 :50kW(300㎡)
定期点検 :1年に1回

詳細は下記URLよりご確認ください。

[京都市太陽光発電プラットフォーム]
http://keaa.or.jp/our-work/other/kyoto-pv-platform

長州産業とみんな電力が、太陽光発電&蓄電&AI制御と電力供給で再生可能エネルギー100%の暮らしをサポート

太陽光発電・蓄電システム製造販売の長州産業株式会社(代表取締役社長:岡本晋、以下 長州産業)、小売電気事業のみんな電力株式会社(代表取締役社長:大石英司、以下 みんな電力)は、AI制御を搭載した太陽光発電・蓄電システムによる発電電力の効率的な活用、再生可能エネルギー(以下、再エネ)由来の電力供給というそれぞれの強みを組み合わせ、100%再エネで暮らすことを目指す「CICフレンズ」という構想を立ち上げ、2020年7月17日より太陽光発電・蓄電システム「PREMIUM Smart PV」と、オール電化住宅を対象に3段階定額料金で利用できる独自の電気料金プラン「CICフレンズプラン」を東京エリアより販売開始します。

1. 100%再エネでの暮らしを目指す「CICフレンズ」概要
●太陽光発電&蓄電&AI制御×電力系統のシナジーでCO2排出ゼロの暮らしを!

「CICフレンズ」とは長州産業が目指す未来のコミュニティで、100%再エネで暮らすことを目標としています。株式会社NTTスマイルエナジー(代表取締役社長:小鶴慎吾、以下 NTTスマイルエナジー) が提供する蓄電システムのAI制御機能を持つ「ちくでんエコめがね」を搭載した、長州産業の太陽光発電・蓄電システム「PREMIUM Smart PV」を導入することにより、天気予報との連動などを通じて太陽光発電でつくったクリーンな電力を最大限自家消費に活用します。
太陽光発電でまかないきれない分は、独自の電気料金プラン「CICフレンズプラン」にご加入いただくことで、みんな電力を通じて再エネ比率100%の電力を供給します。
「CICフレンズ」に参加してくださったお客さまは環境にやさしく、経済的な暮らしを実現することができます。

●防災面でも安心・安全な暮らしを提供

AI制御により、お住まいの地域に気象警報が発令された場合に自動で蓄電システムの充電を開始し、突然の停電に備えます。特に夜間に停電が発生した場合などは蓄電残量が少なくなっていることもあります。本機能がついていれば、いざという時にも十分な電力が使えるので安心です。
また、外部からのシステムの見守り機能も搭載されているので、トラブルの場合も迅速に対処できます。

●みんな電力が提供する電気料金プラン「CICフレンズプラン」は安心の3段階定額制

「CICフレンズプラン」ではオール電化住宅を対象に、CO2排出ゼロの再エネ100%※1電力を常時供給します。
従来のオール電化住宅ではコストメリットの観点から再エネ100%の電力の供給は困難でしたが、蓄電システムとAI制御を活用することで、地球環境への配慮と経済性を両立しました。
使用電力量によって3段階の定額料金で提供し、時間帯によって料金が変動することはありません。

料金プラン例(東京電力エリア/契約電流10A以上60A以下)

使用電力量 電気料金 ※2
【1段目】~250kWh 5,800円
【2段目】251~450kWh 9,800円
【3段目】451~600kWh 12,800円
601kWh~ 23.5円/kWh

※1 CICフレンズプランの電源構成は、FIT電気+再エネ電気で100%です。うち、FIT電気分は非化石証書を購入することで実質再エネ100%を実現します。なお、インバランス発生時など再エネ比率が100%にならない場合がありますが、その際も証書によりCO2排出係数ゼロは維持されます。
※2 別途、電源コスト調整額、再エネ発電促進賦課金が加算されます。

2. 「CICフレンズ」を実現した2社の強み
●長州産業/ 効率的に電力を活用する「PREMIUM Smart PV」

太陽光発電と蓄電システムの両方を開発・製造する数少ないメーカーで、システム全体の幅広いノウハウを持っています。発電と蓄電を一体化させ、電力を効率良く活用できる「PREMIUM Smart PV」。それに組み合わせられる太陽電池はさまざまな高効率化技術を搭載し、徹底した品質管理体制のもと国内の自社工場で製造されています。CICフレンズを実現するための機器には長期間にわたって安定的に稼働することが求められます。性能と品質にこだわり、充実のサポート体制を持つ長州産業だからこそ、そのニーズに応えることができます。

●みんな電力 /「顔の見える電力™」と再エネ利用率NO.1を強みにした電力供給


「顔の見える電力™」として、電気を購入している発電所
のプロフィールをHPで公開しています

自家発電の電力不足分として、FIT電気+再エネ比率100%※3の電力を供給することでCICフレンズプランの特長である「再エネ100%電力」の実現をサポートしています。
みんな電力は再エネ利用率68.67%であり、これは低圧電灯を年間300MWh以上供給する小売電気事業者153社のうちNO.1※4になります。

※3 FIT電気分の非化石証書を購入することで再エネ100%を実現します。
インバランス発生時など再エネ比率が100%にならない場合がありますが、その際も証書によりCO2排出係数ゼロは維持されます。
※4 東京都公表「東京都エネルギー環境計画書制度 対象電気事業者一覧表」、経済産業省資源エネルギー庁公表「3-(1)電力需要実績(201年度)」を基に自社調査

<NTTスマイルエナジー / 蓄電池を制御するAI搭載の「ちくでんエコめがね」>

太陽光発電と蓄電池の遠隔監視システム「ちくでんエコめがね」はスマートフォンやタブレット等でどこでも自家消費の状況や、発電量等が確認できます。
さらにAI機能を持ち、過去の電力データや日射量データより翌日の発電量と消費電力量を予測し、蓄電池を最適制御することでお客さまの自家消費ライフスタイルの支援や、気象庁が提供する特別警報・警報を取得し、登録した郵便番号から 発令状況を判定、発令中は蓄電池の満充電を維持することで災害時の備えをサポートします。

3. 今後の展開
2021年6月までに1万戸への導入を目標とし、関東エリアで先行販売した後、8月に中部エリア、関西エリア、九州エリアに拡大、10月に東北エリア、中国エリア、四国エリアに順次拡大予定です。
また蓄電池を利用し、需要と供給のバランスをとるために需要側の電力を制御するデマンドレスポンスや、家庭間などで電力を直接取引するP2P電力取引など、新たなサービスも検討していきます。

4. 会社概要
●長州産業

1980年に住宅設備のメーカーとして設立。太陽光発電や蓄電システムなど、再生可能エネルギーを中心としたエネルギー機器分野では業界トップクラスのシェアを持ち、水素エネルギーなど先進技術にも取り組んでいます。
また有機ELデバイス製造装置、半導体製造装置などの装置分野における技術は業界でも高く評価され、活動の領域は国内のみならず海外へも広がっています。

●みんな電力
大手印刷会社で新規事業を担当していた大石英司が、再生可能エネルギー事業会社として2011年に設立。2016 年に発電者と生活者をつなぐ電力小売りサービス「顔の見える電力™️」を始めるなど、「納得感を持って選択する」という体験の提供にこだわり、2020年には清潔な空気環境の選択につながる空気環境改善事業「みんなエアー」を開始。今後もソーシャル・アップデート・カンパニーとして、独自のブロックチェーン技術を基盤とした「顔の見えるライフスタイル」の実現を目指しています。

[続報]LUNA SEAのSUGIZO氏が語る100%再エネ由来水素を活用したライヴの意義

2019年12月25日のニュースリリース「LUNA SEA X’MASライヴ SHiPSの100%再エネ由来水素を活用」に関連し、LUNA SEAのギタリスト&ヴァイオリニスト SUGIZO氏よりコメントをいただきました。

日本を代表するロックバンドであるLUNA SEAは、2017年に世界で初めて水素を活用したライヴを成功させたことでも有名です。

以前から水素エネルギーに着目し、熱心に啓発活動と環境問題に取り組んでいるSUGIZO氏は自身が所有する燃料電池自動車と可搬型外部給電器を会場に持ち込み、アンプなどの機材に電力を供給しました。

SUGIZO氏は「地球環境を無視したコンサートはあってはならず、僕らのライヴで使用する水素はとにかくクリーンなものにしたい。長野県にあるSHiPSで製造された水素はまさに100%再生可能エネルギー由来であり、こうした環境負荷の低いエネルギーを使った音楽活動をこれからも続けていく。そしてさらに広げてこれが当たり前のものになるようにしなければならない。」とその意義と目指すべきところを語っています。

長州産業ではこのような新たな活動に賛同し、協力することで水素エネルギー社会の構築に取り組んで参ります。

SUGIZO氏はTwitterでもこのライヴへの意気込みをコメントしています。
SUGIZO氏オフィシャルTwitter(@SUGIZOofficial)

LUNA SEA X’MASライヴ SHiPSの100%再エネ由来水素を活用

12月21日(土)・22日(日) さいたまスーパーアリーナで行われたLUNA SEA 30th Anniversary LIVE LUNATIC X’MAS 2019において、弊社が開発した再生可能エネルギー由来水素ステーション『SHiPS(シップス)』で生成した水素が活用されました。

水素の供給元は、先日行われたU2の13年ぶりの来日公演『ヨシュア・トゥリー・ツアー2019』(2019年12月6日リリース「世界的ロックバンドU2の来日公演でSHiPSが生成した水素を活用」を参照)で使用したものと同じ長野県にあるSHiPSで、今年2月に弊社が長野県に納めたものです。長野県企業局が運営するSHiPSは水力発電の電気を利用した、世界で唯一100%再生可能エネルギーによって稼働し高純度な水素を生成する設備です。※1

LUNA SEAはかねてより水素というクリーンエネルギーを利用した先進的なライヴに取り組んでおり、今回のライヴでは初となる点がふたつ、ひとつはギタリスト&ヴァイオリニストのSUGIZO氏が自身で所有する燃料電池自動車に加え新たに購入した可搬型外部給電器を使用、そしてもうひとつは発電電力をメンバーの楽器すべてに供給、これにより一体感のあるクリアなサウンドを実現しました。

このように長州産業はこれからも水素の普及促進に様々な形で取り組んで参ります。

※1 2019年12月当社調べ。

水素コンサート協賛〈第2弾〉
LUNA SEAのライブでSHiPSが生成した再エネ由来水素を活用

LUNA SEA 30th Anniversary LIVE LUNATIC X’MAS 2019(12月21日(土)・22日(日) さいたまスーパーアリーナで開催)において、弊社が開発した再生可能エネルギー由来水素ステーション『SHiPS(シップス)』で生成した水素を活用していただきます。
これは先日行われたU2の13年ぶりの来日公演『ヨシュア・トゥリー・ツアー2019』で実施した取り組み(弊社協賛)で、元々は2017年にLUNA SEAが世界に先駆けて行ったものです。

長野県が運営するSHiPSにて、水力発電の電気を使って水を電気分解し生成した水素を燃料電池自動車へ充填。コンサート会場では燃料電池自動車から出力されるCO2フリーの電気が外部給電器を通して、LUNA SEAメンバーの楽器、アンプなどの機材へ供給されます。

皆様には是非とも水素を身近なものとして実感していただきたいと思います。

世界的ロックバンドU2の来日公演でSHiPSが生成した水素を活用

 U2の13年ぶりとなる奇跡の来日公演『ヨシュア・トゥリー・ツアー2019』(12月4日(水)・5日(木) さいたまスーパーアリーナで開催)2日目にて、弊社が開発した再生可能エネルギー由来水素ステーション『SHiPS(シップス)』で生成した水素を活用していただきました。

 長野県が運営するSHiPSにて、再生可能エネルギー(水力発電)と水から生成した水素を燃料電池自動車へ充填。コンサート会場では、燃料電池自動車トヨタMiraiから可搬型外部給電器Honda Power Exporter 9000を介して取り出したCO2フリーの高品質な電気をU2のギターであるジ・エッジ、ベースであるアダム・クレイトンの楽器電源に供給し、より良い音づくりに貢献しました。

 この度のプロジェクトは多摩大学ルール形成戦略研究所を中心とし、長州産業のほか、トヨタ自動車株式会社、本田技研工業株式会社、アーンスト&ヤング、ユニファイドサービス株式会社などが協賛しています。

 ルール形成戦略研究所客員研究員のSUGIZO(日本のロックバンドLUNA SEA及びX-JAPANのギタリスト)は「世界的な影響力を持つU2が水素コンサートを実行し、世界に情報発信することで、水素技術を活用したコンサートが世界に拡がることを期待します。また、この注目すべきプロジェクトが水素利活用に多様性をもたらすきっかけを世界に与え、世界規模で低炭素社会の実現が前倒しされていくことを期待します。」と語っています。SUGIZOは自身が所有する燃料電池車トヨタMiraiと可搬型外部給電器Honda Power Exporter 9000を提供しました。

低層賃貸住宅向け「ソラトモZeROパック」のサービス開始について

 当社は、2019年7月1日から、㈱関電SOSおよび㈱オプテージと共に低層賃貸住宅向け「ソラトモZeROパック」のサービスを、関西電力管内においてご提供することといたしました。

<新たなサービスの概要>
 現在、当社は関西電力管内において、当社とエンドユーザーのお客様とが直接契約し、長期の使用期間の中で太陽光発電システムのメリットをシェアすることにより、エンドユーザーのお客様が太陽光発電システムを0円で設置できる「ソラトモサービス関西版」を展開しております。
 このたび、低層賃貸住宅向けの新たなサービスとして、㈱関電SOSが手がけるセキュリティーサービスと㈱オプテージが手がけるインターネットサービスが「ソラトモサービス」とパックになった「ソラトモZeROパック」を、新たにご提供することといたしました。
 このサービスでは、低層賃貸物件でオール電化住宅をご採用いただくと、2F建て・8戸・太陽光発電システム11kWを搭載した場合で、太陽光発電システムとインターネットサービス、ホームセキュリティーサービスを初期費用0円、月額3,600円※でご利用いただくことができます。

<本サービスの提供開始日>
 2019年7月1日から、本サービスの提供を開始いたします。

<セキュリティーサービス概要>
 各戸にコントローラーを設置し、異常事態を検知してお知らせすることにより戸建てレベルの安心・安全を届けします。

<インターネットサービス概要>
 eo光テレビを標準装備した最大1Gbpsの光ネットをWi-Fi環境でご利用いただけます。

サービスの概要につきましては下記リンクよりパンフレットをご確認ください。
ソラトモZeROパックサービス概要(パンフレット)

弊社は引き続き製品・サービスの品質向上に努めてまいります。今後ともお引き立て賜りますようよろしくお願いいたします。

以上

※住宅戸数や太陽光パネル搭載容量等、諸条件により異なります。7年目以降は、月額3,250円となります。

ソーラー水素iパワーステーション(SHiPS) 長野県企業局・川中島庁舎にオープン

2019年4月26日、弊社が開発した再生可能エネルギー由来の水素ステーション『SHiPS(シップス)』が、長野県企業局の川中島庁舎に開所いたしました。
開所式には弊社社長・岡本晋が招かれ、阿部守一・長野県知事や小林透・公営企業管理者の他、環境省から環境政務官・勝俣孝明様など関係者約30名が出席されました。

充填セレモニーの様子(左から企業局公営企業管理者・小林透様、弊社社長・岡本晋、長野県知事・阿部守一様、環境省環境政務官・勝俣孝明様、長野県議会議長・鈴木清様、長野市長・加藤久雄様)

『SHiPS』は、長野県初の水素ステーションとなります。
長野県ではこの度の開所にあわせて燃料電池自動車1台を導入し、再生可能エネルギー及び、水素エネルギーのPRや普及に活用する考えとのことです。

消費者庁発表の報告書「住宅用太陽光発電システムから発生した火災事故等」について

長州産業株式会社
エネルギー機器本部

2019年1月28日に消費者庁から公表されました調査報告書「住宅用太陽光発電システムから発生した火災事故等」の内容につきまして、ご説明いたします。

①モジュール又はケーブルについて

モジュールについて

弊社太陽光パネルは社内基準および第三者認証機関の規格を満たし、安全性を確保された製品となっております。過去に設置した弊社の太陽光発電システムにおいて、太陽光パネルに起因する火災の発生事例はございません。

ケーブルについて

弊社が現在使用しておりますケーブルの接続はロック式となっており、設置後に緩みの発生しない構造となっております。また、小動物の噛害の事例はございますが、延焼した事例はございません。

モジュールの設置形態について

弊社の太陽光発電システムの設置形態は、今回対象となっている「鋼板等なし型」ではございません。調査報告書内に記載される「屋根置き型」に分類されます。よって、調査報告書に記載されている様な、野地板への延焼、火災が発生することはございません。

②パワーコンディショナ・接続箱について

弊社のパワーコンディショナ・接続箱は、表面が金属筐体または難燃材で覆われた構造になっております。これまで家屋への延焼事例はございません。また、当社製パワーコンディショナはすべて地絡(※)検出機能を有しております。
※電気回路と大地が電気的につながり、大地へ電流が流れる事象のこと。地絡が起きると、過大な電流により発火の原因となることがある。

③施工不良について

弊社太陽光発電システムは、弊社施工講習会を受講し、施工IDを取得していただいた施工店様に設置をお願いしております。また施工講習会に於いては、実際に起こった施工不良の実例を説明に取り入れ、再発防止に努めております。

④日常点検について

安心してお使いいただくために、月に1度は発電状況やエラーの確認をしてください。また、少しでもお気付きの点がございましたら、販売店様または弊社までご連絡ください。

⑤その他

弊社太陽光発電システムを安心して長く使用していただくために、ご購入者様へは当社保証制度に加入していただいております。お手元の保証書にて保証制度への加入をご確認いただき、保証書は大切に保管していただきますよう、お願い申し上げます。

弊社は引き続き製品・サービスの品質向上に努めてまいります。今後ともお引き立てを賜りますようお願い申しあげます。

その他ご不明な点がございましたら、弊社お客さま相談窓口までお問い合わせくださいますようお願い申し上げます。

長州産業株式会社 お客さま相談窓口
0120-652-338
受付時間:平日9:00~17:00
※土曜・日曜・祝祭日・社内休日・年末年始(12月30日~1月4日)を除く

福岡営業所移転のご案内

拝啓

 時下益々ご清栄のこととお慶び申し上げます。平素は格別のご高配を賜わり厚くお礼申し上げます。
 さて、この度 弊社福岡営業所を下記の通り移転し、平成30年10月1日より業務の運びとなりました。
 つきましては、ご高承の上、今後一層のご愛顧を賜わりますようお願い申し上げます。

敬具
平成30年10月吉日

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長州産業株式会社 福岡営業所
移転先 〒812-0011 福岡県福岡市博多区博多駅前4-24-23 第7森谷ビル7F
TEL (092)409-2212 FAX (092)409-2144
電話番号・FAX番号は従来通り変更ございません。
業務開始日 平成30年10月1日(月)

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